Winnie-The-Pooh Mugcup Collection

++恋も Kissも セクシーも 少し待って 「二次元」で補給++

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ありふれた奇跡(ウィル オ ウィスプ・1) 

 

ウィルルートクリア。

空いた時間にちょこちょこ出来て
途中で電源を切れば、次に電源入れるとそのままプレイ可能。
携帯機ってホント便利ですね。
個人的には大きい画面でプレイする方が好みではありますが。

で、『Will o' Wisp』ですが。
『プリティ☆ウィッチ☆アカデミー!』の合間合間にプレイしていたのですが
こちらのが先にクリア出来そうなので先にクリアしてみました。

PSP版には本編とFDと追加EPが収録。
サクサクと1人4時間ぐらいでクリアが出来(多分)
内容量もさほど多くはないと思うので
3つ入ったぐらいで丁度いいバランスではないか?と思います。
…というかPS2版でこの内容量は少ないのでは?(汗)
淡々と物語が進み、ものすごいクライマックスもありませんが
物悲しい人と人形のお話が静かに進む、といった具合です。
システムはオトメイト方式(笑)で快調
ただBGMとSEがボリューム下げても大きいままなので
音声が聞き取りにくかったりします。
(これもオトメイト作品によくあることなのですが)
絵は美麗、但し背景はPSP移植のせいなのかパーツがおかしい部分も。

攻略相手は精霊を魂として入れた精霊人形。
それぞれが人に尽くしたが故の傷があります。
主人公は精霊人形を作れる人形師。
内向的ですが芯はしっかりしてる分、思い入れしやすいかも。


以下、ウィル感想。
・ウィル
中井ボイスが人形ゆえの感情のないものだったので
エピローグで人になってからの声がマジ生々しくて
ビックリしたーってか、驚きました。
中井さん、なんちゅう破壊力を(笑)
マスターを殺さなければいけなかったという悲しみで
数百年眠り続けた、眠りの森の王子。
エミリーとのバトルはすごく楽しかったです。

category: 乙女 Will o' Wisp_

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