Winnie-The-Pooh Mugcup Collection

++恋も Kissも セクシーも 少し待って 「二次元」で補給++

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Look Back Again(ハートの国のアリス・1) 

 

ブラッドルートクリア。

とりあえずアリスシリーズは
ヤイコの曲タイトルを記事タイトルにしよう、と思いつき。
でも、この歌詞は何となく主人公のイメージに合う気がします。
テンプレもこのシリーズをプレイしてから使おうと思っていたもの。
…プレイする前から何と言う気合の入れようなんでしょう(爆)

300ターンもの長丁場、様々なENDもあると聞いていたので
攻略サイトさんの攻略をメモしてからプレイに臨んだのですが…
なかなかに上手くいかない。
240ターンでの舞踏会までに20番目のイベントを起こさないと
舞踏会イベントが起きないとわかってから
180ターンから240ターンまで3度やり直したのですが
圧倒的にブラッドの好意度が上がってなかったらしく、結局
ペーターの嫉妬イベントを潰してしまいました。
240ターンまでは8〜10回の訪問に1回のイベント
それ以降は15回前後でイベントが起きてるみたいだったので
メモ帳に「正」を書き込んで数を確かめつつ
時間もセーブ&ロードで駆使しつつ(砂時計拾う回数すら惜しかったので)
何とかエリオット&ブラッドの共通イベントだけ全て起こしてクリアしました。
…疲れました。

主人公も登場キャラも世界観も独特の世界。
プレイヤーがすることといえば
お目当ての相手の元に身を寄せ何度も訪問するだけ。
(ターン数の多さとランダムな時間設定に手こずりましたが)
イベントも相手との仲が深くなる度にハードになります。
ブラッドが主人公のケツ触ってるスチルには驚きました(笑)

ただ、これは個人的な感想になってしまうのですが
主人公が何故この世界に来ることになったのか
そこらへんの部分がわからないままなのです。
(そこはかとなく(?)匂わせてはいるのですが)
これはピーター攻略しないとわからないのでしょうか?
あと、プレイに余裕がなかったせいで、ブラッドと他キャラを
絡ませることが出来なかったせいなんだと思うのですが
お屋敷で毎回えっちぃ空気醸し出して終わり?みたいな(汗)
勿体ない事をしたものです。

もしかしたらPS2版やPSP版のが作品としてまとまってる…かも。
移植するにあたりどう変わったのかわかりませんが
(PC版のが深めのイベント多いかもしれませんけれども)


拍手、ありがとうございました。
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category: 乙女 ハートの国のアリス_

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久美度邇興して生める子は(あさき、ゆめみし・4) 

 

壱人、霖ルートクリアにてコンプ。
BAD ENDや称号取得などで色んなモノが見れそうなのですが
やはり幸せに終わりたいので、そのままスルーということに(爆)

『あさき、ゆめみし』ですが
敵味方関係なく、登場人物の背景をしっかり作りこんだ
とてもいいソフトでした。
だから敵キャラとの恋愛も突飛じゃなく「有り得る」と思わされます。
…もう少しじっくり描いてくれてもよかったかもしれませんが(笑)
主人公の血の悲惨な過去の出来事などが
薙羽哉ルート以外でも出てくれば
もっと主人公に思い入れが出来たかもしれません。

どの攻略キャラも主人公と合うように思いましたが
個人的には救われるモノも多く、敵とほぼ互角で戦っていた
高虎ルートが一番盛り上がりました。
キャラの思いの深さからだと愁ちゃんもいいかもですけれども。
あと、安綱と風鬼ENDが見てみたかったです。
頑なな鋼が熱によって鍛えなおされるサマとか
主人公と妹に翻弄されつつ穏やかな日々を送るとか…ねぇ?

この間、平川ボイスに起こされるという
気持ちよい夢を見て、朝からいい気分だったので(笑)
次は是非に平川さんご出演なソフトをプレイしたいです。
『ヒイロノカケラ』が安価で購入出来たので、そちらか
『ハートの国のアリス』あたり?
平井達矢さんでも個人的にヨロシイので
『すみれの蕾』あたりでもいいんですけれども。
あぁ、でも『FF7』もやり直したいんですよねぇ…。
どうしよう、明日考えるか。


拍手、ありがとうございました。
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category: 乙女 あさき、ゆめみし

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夜刀神と椎の池(あさき、ゆめみし・4) 

 

カガチルートクリア。

記事のタイトルをつけるのに
ネットで色々伝承などを探しているのですが
ゲームに出てくる固有名詞(?)などが
その伝承に繋がっているのがおもしろいです。
『日本霊異記』を再読含めて
タタラとかオニとか調べてみても楽しいかもです。

カガチルートで祇王とカガチの入浴シーンがあるのですが
湯煙で白いモヤが出てて画像がはっきり見えません。
マウスでワイパーのように動かすとドンドン湯煙がなくなり
画像がはっきり見える不思議(笑)
マウスを動かさないとまた白いモヤに覆われてしまいます。
…何という手の込んだ効果なんだろう…。

残るは壱人と霖。
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category: 乙女 あさき、ゆめみし

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古き京に、一人の愚人有き(あさき、ゆめみし・3) 

 

高虎ルートと三鬼ENDクリア。

自分の状態でゲームに対する感想が変わることに
今更気付いた今日この頃(爆)
高虎ルート、今までプレイした中では1番よかったです。
攻略相手が変わるにつれて敵キャラの背景も見えてくるのですが
ミクと壱人の過去もとても切なかったです。

『日本霊異記』と何となく雰囲気が似てるなぁ…と思うのは
伝奇モノだからなのでしょうかね。
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category: 乙女 あさき、ゆめみし

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名残の夢(あさき、ゆめみし・2) 

 

祇王・愁一郎ルートクリア。
高虎ルートももうそろそろ終わり…といったところ。

『Starry☆Sky〜Summer〜』は3バカENDを見て
(感想をすっかり忘れていました・汗)
犬飼くんのいう「夏は過ぎるのが早いから云々」という
セリフに、過ぎ去った10代を思い起こしたりしてました。
なんで、3バカ単体で攻略出来なかったのか…残念です。
(Winterで犬飼くん再登場しそうなんですけどね)

さて、『あさき、ゆめみし』ですが
攻略を進めていくにつれて敵味方の内情が明らかになってきて
おもしろくなってきています。
ラストの戦闘シーンは主人公サイドの圧倒的勝利になるので
緊迫したシーンとか少ないですが(乙女ゲーだもんね・汗)
悪を働くにも理由があり、善の方にも罪がある
そういうエピソードを盛り込んでて
単純な勧善懲悪モノ(?)になってないところがよいです。
それに音楽も効果的で
OPやED曲もワタシの好みのものでした。

今のところ3つのENDを見ていますが
キレイに浄化して終わる薙羽哉ルートがやはりメインですね。
でも、敵全てを救えるわけではないんですけれど。
アヤと千方は薙羽哉ルートで
三鬼は高虎ルートで救うことが出来たので
背後を垣間見せてもらったカガチと壱人
すっごいワケありみたいな霖たんを楽しみにしています。
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category: 乙女 あさき、ゆめみし

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コノゴロミヤコニハヤルモノ(あさき、ゆめみし・1) 

 

薙羽哉ルートクリア。

退魔師である主人公の伝奇モノ。
登場人物は敵味方ともワケありばかりなので
敵・味方とも「戦う理由」というものがあります。
そして、それぞれの敵とする相手が違っているので
彼らのワケを知るには攻略するしかないみたいです。
戦闘シーンに関してはAVGなので動きはありませんが
蝶や桜の花びらが舞うシーンなど凝っていると思います。

システムは短縮(?)キーを押すだけで
スキップや自動送りなどが出来、快適です。
勝手にメッセージ回想になったりもしますが(爆)
文章もセリフとログの間違いが何箇所かありますが
意味合いはさほど違っていないものばかりなので
許容範囲といいますか…全然大丈夫です。
ただ、途中で表示される「称号」と
退魔師としてのランクがどのようにつけられてるのか
イマイチわからなかったりします。
これからプレイする従兄妹や後輩くんなどは
ランクが上でないと恋愛END見れないみたいなのに。
(特定のキャラと会話せず場所を「清め」ればいいみたいですが)

薙羽哉ルートをプレイしていて
主人公がいざという時に役に立たないのと
全般的に役に立たない(旧:翡翠の雫の主人公?汗)のとは
どちらがプレイしてイラッってくるんだろう…とか
思ってしまいました(滝汗)
続いてプレイしている祇王ルートでは主人公活躍しているので
「守られる側」としての主人公を
描いているんだなって思いましたけれども。
まぁ、「守りたい」「守られたい」は
プレイヤーの好みの問題ですもんね。

しかし、何故に安綱は攻略対象にならなかったんだろうなぁ…。
彼の見てみたかったのに。
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category: 乙女 あさき、ゆめみし

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-m7-(Starry☆Sky〜Summer〜・3) 

 

宮地ルートクリア。

さっき『電撃Girl'sStyle』を買ったらばStarry☆Sky特集で
SpringからAutumnの攻略チャートが載っていましたので
Autumn以降は選択肢をチェックしないことにします。
まぁ、次からは1人3つのENDがあるみたいなんで
攻略サイトさまのお世話になろうかと思っていましたしね(汗)

他の感想ブロガーさまの記事を読むと
宮地くん人気は高かったようで、私自身も宮地ルートが好み
スムーズにいかないじれったい恋物語が良いです。
最初の頃は幼馴染が気になって仕方なかったけれども
(SpringをプレイしてすぐSummerをやったせい)
そのうち、幼馴染のことは忘れてしまいました(爆)

ドアップちゅう顔スチルがやはり気にはなりますが
これはまぁ…好みの問題ですもんね(汗)
個人的にはちゅうは回数じゃなくシチュエーションだと思います。

3人クリアしてイベント&スチルが1つずつ開いてないのですが
それは3バカコンビENDだというのを知ったので
今からプレイしてきます。

さて、次は何をプレイしようかなぁ…。
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category: 乙女 Starry Sky in Summer

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キミはボクの女神さま(Starry☆Sky〜Summer〜・2) 

 

往年の名作少女マンガのタイトルを
記事のタイトルにしようと思っていましたが
そないに数がないことに気付きました(爆)
まぁ…時々はオリジナルが入る、ということで。

梓ルートクリア。

宮地ルートをプレイしていないので
実際どうなのかわかりませんが
本筋なのかな?ってな感じを受けました。
文章も「梓君くん」みたいな間違いもありましたけど(笑)
部活を満喫する高校生のまさに「青春」っぽさが
何ともいえず「あぁ、夏だなぁ…」って感じに思えまして。
花火持って走る、文字を書く(危ないです)…よくやりました。

しかし、春Ver.は攻略も簡単で選択肢も少なく
夏は選択肢が多くなってきて秋は捻ってくる。
そこらへんの作りも手が込んでていいなぁ…。

3バカの白鳥くんのヘタレっぷりが何とも言えません。
彼、攻略対象だったらよかったのに…。
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惑星たちは忙しい(Starry☆Sky〜Summer〜・1) 

 

結局『Starry☆Sky』の夏編やってます(爆)
誉先輩ルートクリア。

最初は宮地くんだけクリアして
OKにしちゃおうかとも思ったのですが
なかなか、他のルートも面白かったりします。
個人的には3バカトリオが好きでしたが。
普通のゲームでも主役を張れる声優さんたちが
脇キャラ(しかも攻略出来ない)
なんつー贅沢なんだぁ…と思いました。
特に近藤さんは作品ごとに声も演技も違ってて、スゲーぞと。

正直なところ
4作品主人公が同じ子ってなのが引っかかったりしました。
春で幼馴染と色恋して、それが終わったら
次の夏には部活の子相手かよ?みたいな(汗)
大きな学校に4人の女の子がいて
それぞれの恋物語だったらよかったのになぁ…と思ったりしました。
(名前は変えれるので変更してプレイはしましたが)
あと1人の主人公で12人の攻略相手クリアするのに
12000円かかるのもどう?とか
(CDとかついてるのでお得といえばそうなんですが・汗)

春の幼馴染に「お姫様」扱いされてた主人公が
夏には「学園の女神さま」扱いになってて
学校唯一の女子(しかも美人)だから仕方ないとはいえ
あまりの周りのチヤホヤっぷりに
プレイするこちらが醒めてしまったりもしたのですが
秋Ver.は、相手が大人な分一筋縄ではいかないみたいなので
楽しみにしております。
人間、与えられ続けるだけじゃ、ダメなのよね(爆)

誉ルートで主人公のセリフが男の子みたく
「おいっ!○○!」となってる部分があったり
梓くんを名字で呼んだり名前で呼んだり
チグハグな部分もあったりしましたが
内容的な部分でのチグハグはなく
シナリオとかも良く出来ていると思いました。
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魔法使いは知っている(Starry☆Sky〜Spring〜・2) 

 

羊・哉太ルートクリアにてコンプ。
タイトルは往年の某マンガのタイトルです。
このマンガを読んで天文部に入った昔のワタクシ。

羊ルートでEND…というかエピローグになるのかな?
卒業と結婚、の2種類あったのに気付きました。
おそらく選択肢を1つ外すと、卒業Ver.になるのかもです。

主人公の恋心が急に始まってるように思えたり
キスシーンが顔面アップだったり
(確か今度NDS化される『SIGNAL』の原作がそうでしたよね…緑川さん・笑)
…そういうのが気にならない限り
充分楽しめる内容だった『Starry☆Sky』でした。
あちこち触ってみて改めて気付いたのですが
選択肢が出る際にはオートセーブってったんですね。
だからバックスキップついてなくても大丈夫だったのかも。
システム面については本当に快適でした。
誤字・文章のおかしなところも当然なく。
2周目からは1人のクリア時間は1時間半程度になりますし。
クリア後のおまけとしてキャストコメントも聞けました。
ワタシの周りの声優さんファンは皆が皆
小野くんファンとなってしまってるわけですが
コメント聞いてね、なんかわかったような気がいたしました(笑)

個人的には哉太のルートが1番好み
話の展開は羊くんがスムーズだと思いました。
2人の関係は付き合う前の錫也くんがいいですけどね。
ああいう、自然に寄り添うってのは憧れだわ…無理だけど(爆)

次は『Starry☆Sky〜Summer〜』…じゃなくて
他のゲームをポチポチやるつもりなんですけど
『ハートの国のアリス』だと根性入れると1ヵ月くらいかかる、と
攻略サイト様のところで読みまして…悩み中です。
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category: 乙女 Starry Sky in Spring

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お姫様と3人の従者(Starry☆Sky〜Spring〜・1) 

 

錫也ルートクリア。

乙女ゲーというものの主人公は概して
オトコココロに対して鈍いモノなのだということを
最近になって知った次第です(爆)
沢山数はこなしてるはずなので、気になるか気にならないか
それだけのことなんでしょうね…きっと。

…というわけで
『Starry☆Sky〜Spring〜』をプレイしております。
Amazonなどのレビューでは高評価が多くても
低価格のソフトなので、割と早い時間でクリア出来るのかな
そんなことを思っていたら、全然そんなことなかったです。
システムも快適で特にクリック追尾システムは便利でした。
クイックセーブせずに選択肢をうっかり間違えた時など
バックスキップ機能があればなぁと思いましたが
選択肢の出るページでもセーブ出来るのもよかったです。

この間までプレイしていた『星色のおくりもの』と
設定なんかは似通っているなぁ…と思ったりもしたのですが
最初は主人公と3人の攻略対象者のぎこちない四角形から
ちょっとした事件をいくつか越えてしっかりした友情が結ばれる
それが丁寧に描けていると思いました。
主人公の性格も何ていうか…『ドラえもん』のしずかちゃんのような存在(?)
顔見せがないのは残念ですが(きっと美人だと思われ)
彼女の言動も納得が出来るものでした。
3人の攻略対象者…すごく繊細ですね。
どの子もいい子ばかりでしたが、素直な七海くんは
特に可愛い、と思いました。

クイックセーブをこまめにして、目当ての男子を追いかけていけば
後半の独自ルートに入れるようですが
星占いの知識があればもっと選びやすいような気がします。
(5月前半に見る夢の登場人物が誰かでルート確定するものと思われ)
一応、選択肢をメモっておいたので残しておきます。
ルート確定後の選択肢はきっとどれを選んでもよいと思うので
セリフの違いを楽しんでから好きな方を選んでいい、と。
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category: 乙女 Starry Sky in Spring

thread: Starry☆Sky - janre: ゲーム

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怒りの理由がわからない(KoiGIG〜DEVIL×ANGEL〜) 

 

シュウルート後半で挫折しました…(はぁ)

怒りのベクトルがようわからなかったのです。
女だとわかってスカウトした岸部さんが逆ギレして
何故に主人公に八つ当たりするのか。
(ザビエルさんと同じにシュウへの恋慕なのでしょうかね?)
ゲイ(?)だからといってザビエルさんが女の子を
ボコボコにするのもどう?と思ったし
シュウがいつ主人公を思うようになったのか
それもよくわからなかったし。

バンドのサクセスストーリーで
もしかしたらこれからもっと面白くなるのかもしれませんが
何かこう…負の感情渦巻く世界を見るのが疲れてしまったのです。

ランのルートは面白そうだったんだけどなぁ。
ミックの声は遠近さんだったんだけどなぁ。
ザビエルの鳥さんがビジュアル系の喋りで
上手い楽しかったんだけどなぁ(笑)

さて、気持ち切り替えて
『Starry☆Sky〜Spring〜』をプレイしてきますか。

category: 乙女 KoiGIG

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