Winnie-The-Pooh Mugcup Collection

++恋も Kissも セクシーも 少し待って 「二次元」で補給++

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廃墟の鳩(Lucian Bee's Evil Violet・4) 

 

ジャガー&ウールートクリアでフルコンプ。

『華ヤカ哉、我ガ一族』も購入。
今まで抑えてた(?)購入意欲がおさまりません。
『華ヤカ哉、我ガ一族』は超様子見のつもりだったのに
評判といざ店に並べられてるのをみると、つい手に…。
近頃は乙女ゲー、近所のお店には並べられておらず
(ターゲットがごくごく一部に限られるせいだろうと…)
置いてある店が希少なんですよね、特に田舎だと。
だけど、今回すごく割引券貰ったなぁ。
2000円相当貰ったのって初めてなんじゃなかろうか。

『Lucian Bee's Evil Violet』フルコンプしました。
大本の筋が皆同じ、一部のキャラはENDも似通ってて
しかも本編や黄色版(メトロポリス?)で出てきた
設定などの補足や伏線の回収もなされないまま。
正直なところ、PS2版をプレイするよかは
10月に出るエピソード追加されたPSP版を購入した方が
もっと楽しめるんじゃないかと思います(爆)
まぁ、そこでも伏線回収されないままかもですけどね…。
ライの父親のこととか、Cとジャガーの確執の原因とか
ウーが何故レディXの元にきたのかとか
そういう部分に興味があるのは私だけなのかな…。

あと、背景のすごい使い回しは何とかならなかったのかな(笑)
スチルもジャガーと主人公のキスシーンなんて
ジェシーとのキスシーンのトレースのように感じてしまった…。

6人の中ではヴィオラが1番好きだったかな?
これはヘタレ鳥さん声萌えだからかもしれませんが。
カッコいいのは断然バルさま(笑)
他ルートでもオトコマエな部分を見せていました。

以下、ジャガー&ウー感想。
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美しき愛の掟(Lucian Bee's Evil Violet・3) 

 

ライルートクリア&ジャガールートmission2まで。

『D.C.Girl's Symphony Pocket』『デザートキングダム』
『スカーレッドライダーゼクス』を購入しました。
プレイをする頃にはかなり安価で売られてて
それを見る度にショックを受けるのに
それでも買うのをやめられないヒトなのです…。
しかし、ホント買っていつプレイ出来るんだろ。
『Lucian Bee's Evil Violet』もプレイ時間短いと言いながら
これだけかかっているもんなぁ。

ライで4人目なんですが、さすがに同じ展開…疲れてきました(汗)
主人公と攻略キャラの絡みは面白いんですが
「次、エリアマスターに」「次は任務失敗で…」と
流れが全く同じなんで、「ええっ?」っていうような
意表を突くことがないんですね。
キャラによって展開が変わった分
『Justice Yellow』のが面白いかもしれない。
こっちのが敵味方だけあって更に甘い気はしますが。

ルシアンビーズに関してはGSの曲のタイトルを使ってますが
いかにも!なタイトルなのがいいですよね(笑)
ちなみに私はスパイダースが好きです。
(当然リアルタイムでは聞いたこたありません・爆)

以下、ライ感想。
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越天楽ゴーゴー(Lucian Bee's Evil Violet・2) 

 

バルバラルートクリア。
今はライルートmission2まで。

いきなり何ですが「あしながおじさん」モチーフに
乙女ゲー出来ないのかしら…?とここ数日考えてます。
困窮してた主人公に手を差し伸べる「あしながおじさん」。
誰が主人公の「あしながおじさん」なのか。
別に年上じゃなくてもいいもんねぇ…金持ちならば(爆)
昔、少女マンガにもよくあったネタだから
今でも使えそうな気がするんだけどなぁ…。

ライルートをプレイして
大本の筋はどのキャラも同じなんだ…と思いました(汗)
どのルートも短いから大丈夫かと思ってましたが
もしかしたら甘かったかもしれません。
(また同じかーと思っちまったもんで)
ルール無視のジャガーはもしかしたら違うかもしれないけど。

ロマンシアのアンジェラが改造後
すっかり男前の日野ボイスになってて
その度に驚いていたのですが
『Evil Violet』では改造前のガキっぽい声だったので
気持ちしっくりしてしまいました。
…慣れって怖い(笑)

ホントはライルートクリアまで
記事上げないでいようと思ったんですが
そうすると感想忘れてしまうので(爆)今のうちに。
今までのも沢山感じたこと、忘れてるもんなぁ…。
…というわけで、以下、バルバラ感想。
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君だけに愛を(Lucian Bee's Evil Violet・1) 

 

ヴィオラ&ゼピュロスルートクリア。
バルバラルートはmission3まで。

『Justice Yellow』はCとGの好きなシーンだけ見て終了。
Cと天狼(だっけ?)のこととか、プレイ時に思ってて
記事にあげるの忘れてたことなど
追記しようかな…と思いましたが、やめときます(爆)

さて『Evil Violet』ですが。
『Justice Yellow』は本編でロマンシア改造成功後の話ですが
『Evil Violet』は本編OPのようなストライカーではなく
潜入調査専門のダイバーとして抜擢されるという
アナザーワールドになっています。
話の方もロマンシア改造前、メンバーはダ男のまま。

ダーサイン養成学校に潜入→ハニバザ幹部に近づく→
レディXにスパイとバレる→大活劇→ハッピーエンドという
おおまかな展開は(おそらく)どのキャラも同じだと思われ。

クリア時間は1人2時間程度、恋愛も『Justice Yellow』よか急展開
3人目プレイ中ですが上記のような同じ展開なので
プレイ時間が短い方がかえって飽きずにいいかもしれません(汗)
ただ、本編は単なる敵でも、いざ中に入るとキャラが立ってくるし
敵味方のいわば禁断の関係になるので
こっちのが萌える要素は多いかも。
そして、敵味方だからこそEND2では少し痛みを伴う内容になってて
ちょい切なかったりもします。

本編を見た限りで好きキャラ順位を決め
『Justice Yellow』は好きなものを最後に残し
『Evil Violet』は最初にプレイしております。
…だもんで、最後までたどり着けるかどうかわかりませんが(爆)
とりあえずはヴィオラ&ゼピュロスの感想を。
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