Winnie-The-Pooh Mugcup Collection

++恋も Kissも セクシーも 少し待って 「二次元」で補給++

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裏窓(暗闇の果てで君を待つ・5) 

 

風野ルートクリア。

明かされてない謎がいくつも残ってるのが本当に気になります。
(某探偵漫画のように「謎は全て解けた!」的にはならないので)
秋山&風野ルートで見る「犯人共倒れ」の真相とか
犯人が選んだはずの被害者の中に何故にイレギュラーがあったのか
神子元センセは何故殺されたのかとか。
それは、センセルートで明らかになってるのかな?

実際、事件に巻き込まれたとして
わかる範囲のことしかわからないんだろうな、とは思いますが
全部解明されてスッキリしたかったかもです。

でも、サスペンスモノ+乙女的要素、よかったです。
「吊り橋効果」なのかもだけど
非日常下だったら1日で全てが変わることもあるかもしれない。
主人公も考え方が今風?で地に足付いてるっぽく
そこら辺も主人公=天然さん、の多い乙女ゲーとは
ちょいと変化をつけてきてるように思いました。
立ち絵はイマイチだったような気がしないでもないですが
スチルは綺麗でしたし、DS特有の音の悪さも控えめ。
システムはそれほど不具合はありませんでしたが
個人的にはバックログ付けて欲しかったかもです。

桜葉ルートが1番気持ちがしっくりきましたが
恋愛方面は秋山くんのが高校生らしくてよかったかもです。

以下、風野感想。
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北北西に進路を取れ(暗闇の果てで君を待つ・4) 

 

秋山ルートクリア。

…な、長かった…(はぁ)

というのも
板を打ちつけられて入ることの出来ない用務員室には
焚きつけ代わりになる「乾いた紙」だっけ?が必要なんですが
これを取ることが出来ず(だもんで、進めることも出来ない)
何が原因か分からず、攻略サイトも開いてみたんですが
全く同じようにしてみても結果は同じ。
3度目、最初からやり直した際に
他キャラの親密度を上げず(これは関係ないと思うけど)
部屋を移動する度に会話→探索を続けていましたら
用務員室前で1度、ドアを探索し忘れてたせい
…だというのがわかりました(爆)
ホント、それだけ。
以降はあっさりTrue ENDまっしぐら。
3度やり直す必要はなかったんだと…いや、いいんだけど。

とりあえず太郎ちゃんまではプレイして
真相に迫るっぽいセンセルートはスルーするかもです。
(知りたいけど…怖いっす・滝汗)

以下、秋山感想。
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めまい(暗闇の果てで君を待つ・3) 

 

穂波ルートクリア。

一応、使える時間はゲームしてるのですが
今まで規則正しかった家族たちの生活リズムが
一気に夜型になってしまったせいで家事時間がずれ込み
夜にPC立ち上げて色んなモノをチェックするのが精いっぱい
夜中にゲームする時間すら失いかけております。
(家族の『モンハン』HR上げの手伝いもあるし)
携帯機はまだ手の空いた時にチョコチョコ出来ますが
据置機は………(滝汗)
去年の頑張りのおかげで積みゲーはかなり減ってはいるんですけどね。
(そして、その減り方に一抹の寂しさも感じたりする・爆)

さて、『クラキミ』ですが
穂波くんクリアして、残り3人になりました。
タッチする場所、救出方法はさほど変わりないですが
(それでも若干キャラによって違うので、ドキドキすることもある)
出てくるキャラクター、犯人含めてそれぞれに裏があり
その裏がしっかりしてるんで、納得して話を進められます。
(1日で暗が明になるのもどうかと思いますが
異常な1日だからこそそういうのもアリなのかもしれないな、と)

パッケージの絵とか見て、最初どうだろう…と思ってたんですが
スチルは綺麗だし、特に主人公の女の子の顔がいいですね。
すごく好感が持てます。

しかし、そのまま略すと『暗君』になるので
さすがに暗君は意味が違うだろ…と思っていたら
カタカナなのですね。
(ブロガーさまに教えていただきました、ありがとうございます)

以下、穂波感想。


拍手、ありがとうございました。
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知り過ぎていた男(暗闇の果てで君を待つ・2) 

 

桜葉ルートクリア。

うわぁ…ホントにドキドキするなぁ、このゲーム。
1度プレイして救出方法がわかっているハズなのに
「もし変なのタッチしてて間違い認定になったら
断絶魔の叫びと共に救出失敗になるのかなぁ…。」とか
そんなコト考えているせいもあるのでしょうが
普通に救出するのとパートナーとして救出するのは
心情的に違いますね。

どのルートに入るかによって
明かされる過去や真実が違ってくるので
新たな面が見えて嬉しいのと同時に
他のルートで見たモノは隠されたままになるので
全てが明らかになる、というわけにはいかないみたいです。
「葵ルートじゃ、ここの部分がわかったのに…。」
みたいな、不完全燃焼っぽい気持ちになります。
主犯・従犯もルートごとに違うんだろうから
全員攻略して全てが明らかに、というのでもないのかもですが。
そして、成田キャラを攻略出来るかどうか、今から心配です。
断末魔の叫びは、出来たら聞きたくないなぁ…(汗)

仮面の男は何故とことん追いかけてこないのか、とか
いくら相手が大人数でも弱ってたら
一気に殺ることも出来るだろうに何故しないんだろう…とか
(美学に反するんだろうか?)
浜田ボイスなのに攻略キャラじゃないんだ…とか(爆)
色んなコトを思ったりもしますが、ホント面白いです。

以下、桜葉感想。


拍手、ありがとうございました。
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白い恐怖(暗闇の果てで君を待つ・1) 

 

葵ルートクリア。
桜葉ルートは中盤あたり。

サスペンスモノが苦手で、推理アニメとか見てても
「主人公の行くところ、毎回事件アリなのは何故?」
…といった本末転倒なことばかり考えてしまうのですが(爆)
推理モノとしても恋愛モノとしてもよく出来ている、という
ブロガーさまの情報を見ていたので、プレイを楽しみにしていました。

7つの大罪になぞらえた7人の犠牲者たち。
7つの大罪はすぐ映画の『セブン』を思い出したりするのですが
登場人物はそれぞれ深い業と事情を抱えてており
独自ルートに入るとそれが見えるようになってます。
唯一のイレギュラーである主人公が閉ざされた学校から逃げるべく
謎に立ち向かうことになるのですが…。

主人公がまぁ、カッコいいこと(笑)
プレイヤーキャラなんで当然なんですが
登場人物と会話し、部屋を探索し
アイテムを使って謎を解き明かしていくので
攻略キャラの方が主人公についていくカタチになっとります。
そして、トラウマを抱える攻略キャラの心を癒し
前へと進む力をも与える存在になっとります。
こういう緊急事態に起こる恋愛は所詮「吊り橋効果」じゃないの?
…と醒めた部分で見てしまったりもするのですが
これだけしっかりした女の子なら
ゲット出来た男の子の方が幸せだろう、と思わせてくれます。

タッチペンでほぼ操作が出来るのですが
全然違う場所に当たってしまうのが気になります。
(DSは仕方ないと思いますけど)
あと、探索を1回押すと1か所しか探すことが出来ないので
同じ部屋なら何度探しても
いいようになればいいのにな、と思いました。

とりあえずは葵感想。

拍手、ありがとうございました。
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