Winnie-The-Pooh Mugcup Collection

++恋も Kissも セクシーも 少し待って 「二次元」で補給++

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遅すぎると僕は思えない(乙女的恋革命★ラブレボ!!・8) 

 

神城ルートクリア。
内面パッショニスト…いいですねぇ(笑)

浪川ボイスだから最後に攻略のつもりだったのですが
イジワルな人が1人も出てこない
イイヒトばかりのセツナイ話だから最後に残したのかも
…と、そんなことを思いました。
相当の覚悟を決めて、彼の元に向かう主人公も
「いなくなる」のは自分だけではない、と気づく彼も。
前回も彼の話が1番好きだったはず。

幸せなEDだけど
彼のトラウマ(?)が完全に消えないのが
先へまた積み重ねていく感じでいいんでしょうね。
主人公以外の人を信じることがまだ出来なかったり
感情が戻ったのと引き換えに罪の意識に苛まれたり。
後輩2人はそれでも明るいEDですが。

浪川ボイスにほわ〜んとなりつつも
次PSPの『緋色の欠片』やったろか〜とか思ったりもしたけど
ある意味仕事?になる『風色サーフ』の攻略始めます。
プレイされた方の評判もすごくいいし
ラッセルさんって前作の『はかれなはーと』?も
内容すごくよかったので、楽しみにしております。
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category: 乙女 乙女的恋革命★ラブレボ!!

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こわれものは君の涙(乙女的恋革命★ラブレボ!!・7) 

 

思えばこのゲームプレイしてから半年も経っていないのね
…そんなことを思いながら再プレイをしております。
友情or恋愛ルートの分岐部分でセーブデータを残しているのですが
上書きしてる時の日付が2009年2月になってて驚いたのです。
当時、お兄ちゃんEDのエロさにひいてた自分が懐かしい…(爆)

そんなこんなで橘・若月センセ・お兄ちゃん・透・一ノ瀬攻略済み
ラスト神城プレイ中。
後半やることがなくなるプレイが多いラブレボでも
一ノ瀬のパラオール100はなかなかに難しいですね。
週3回以上こまめにセーブしてパラ成功率挙げても
卒業3日前じゃないと達成出来なかったり。

主人公が可愛くて仕方ないのですが
特に橘ルートの色んな意味でキレモノな彼女が好きですね。
「離せるわけないじゃない!」な華原くんルートの彼女も
カーライズムな雰囲気の一ノ瀬ルートの彼女も好きですが。
声はダブル大輔&ノジケンに癒されました…。
あの声のノジケン、ぎゅう、としたくなるほど愛らしいです(笑)

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誰のために雪は降る(乙女的恋革命★ラブレボ!!・6) 

 

深水&華原ルートクリア。
データ上は全キャラクリアになったのですが
今までのこと、思い出す意味も含めて他キャラも攻略中です。
今は橘くんを攻略中。

全員クリアして思った事なのですが
攻略キャラの裏の部分はENDを迎えた時点でも
クリアになったのではないんですよね。
前向きに歩き出す第一歩ってなだけで。
一ノ瀬さんは家族との和解のきっかけが出来ただけで
本当の家族と呼べるまで回復してる訳じゃない。
神城さんは病気の治療法が見つかっただけにすぎなくて
今後も闘病の日々は続くわけで。
幸せは幸せなんだけど、ちょいホロ苦い部分もあったりしますね。

ゲームの感想ブロガーさんのところで
華原くんのトラウマにビックリってあったので、どんなんだろうと思ったら
あまりの展開にワタシも驚きました(爆)
また、主人公が一生懸命で可愛いんだわぁ。
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きみのために僕がいる(乙女的恋革命★ラブレボ!!・5) 

 

速攻で『風色サーフ』が届き、早急にプレイしなきゃいけないけど
『ラブレボ』再プレイ開始しております。
以前のセーブデータは残っていたので
スキップ使ってサクサクプレイ中。
お兄ちゃんと綾人さんと透くんの声に萌え倒してます(爆)
「そういや、プレイ日記のタイトルは崎谷Songsだったなぁ」と
エンドロール見ながら思い出し、引き続き使わせてもらっとります。

主人公のブレないたくましさがいいですね、このゲーム。
再プレイしたいソフトって最近なかったんですけど
(しかも3年前のソフトだったりするんだけど・爆)
じっくり世界を堪能したいと思っています。

今は時田ルートクリアして深水ルートはEND間近といったところ。


ここから先はゲームとは関係ない話なのですが(爆)

昔『エラン』というゲームで石田さんのことを好きになって
今回『ラブレボ』で石田さんのトーク込みで声を聞いて
その何ていうのかなぁ…杉田くんや宮野くんに感じていたモノ
それが何なのか、何となくですがわかったような。

「仕事として100%の力」を出されてるなぁ、とは思うのです。
それは確かにすごくて素晴らしいことなんだとも思うのです。
安定した演技が確実に出来る、ということですものね。
だけど、演技が不安定でも「仕事」以上の何かがあった方が
私はそっちに惹かれるなぁ、なんて考えたりもして。
(森田くんは初期のコルダあたりのが一番感情入れてて好きだった、みたいな?)

いや、石田さん、ここでもすごかったんですよ?
感情を知る前と後の声の演技が全く違ってましたもん。
トークの声もアラフォーとは思えぬほど可愛かったです。
まぁ、自分を覆い隠す見えない壁が
ドドーンとあったようにも思えましたけれども(爆)
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