Winnie-The-Pooh Mugcup Collection

++恋も Kissも セクシーも 少し待って 「二次元」で補給++

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闇夜の国から(ウィル オ ウィスプ・4) 

 

ジャックルートクリア。
現在は『イースターの奇跡』序盤ですが放置して
先にやんごとない事情(爆)により
『Starry☆Sky』の秋冬連続攻略に進みます。

ジャックを優先するような選択肢を取ってなかったので
スキップ機能が使えず、読んでいったのですが
なのに人形と人の物語は今までと若干違う程度。
そして、主人公とジャックの恋物語は
ジルやホブルディと同じ(爆)
ただただ真理を追い求める、偏屈で無表情
他の4体とは異色の人形だっただけに
風変わりな展開を望んだ私がバカだったのでしょうか…。
ジャック、おもろそうだったのになぁ…。

主人公に関わるキャラではグロリア様が1番でしたね。
気高い人だけに自分の弱さに屈して欲しくなくて
早い段階でジルに関わるようにしていました。

攻略キャラではやはりウィルが1番かな?
人間になった時の中井ボイスがハンパないです。
穏やかで優しく甘いジルもよかったです。
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星降る夜に(ウィル オ ウィスプ・3) 

 

ジル&ホブルディルートクリア。
今はジャックルート3章途中
クリア後は「イースターの奇跡」に突入予定。
今週中に終わらせたいけれど…あと2日で大丈夫か?ワタシ。
焦らないと期限までにレポ提出出来そうにない…(謎かけ?)

Twitterにもあげましたが、彼ら展開は全く同じです(爆)
1番に仲間にして、彼と一緒に行動して、事件が起きて
告解してもらって、「離れたくない」でEND(笑)
ただ、スキップ使って2時間弱でクリア出来るのと
彼らの持つ背景が違ってるので、すんなりとプレイ出来ますが。
(ジャックルートはスキップ使えなくて○ボタン連打が大変です・爆)

履歴から話を巻き戻せることに今日気付きました(汗)
クイックセーブ&ロードも(仕様を読んでないのでこうなります)
巻き戻し、ホントに便利ですよね。
幸いこのソフトで使うことはなかったですけれども。
ただ、サウンド音量を半分程度まで落としても
全然音が小さくならないのが気になります。
アレ、限りなく0に近づけないと機能しないのかしら?

以下、ジル&ホブルディ感想。
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月の輝く夜に(ウィル オ ウィスプ・2) 

 

遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
年末年始、バタバタとしておりましたが
何とか昨日あたりからゲームする時間が取れるようになりました。
今年も「積みゲー削減」を掲げつつもマイペースに
ゲームしたい所存です。

…というわけで、イグニスルートクリア。

最初にメインキャラENDを見てしまったせいか
ウィルを外した選択肢を選ぶのはすごい勇気が要りますね。
(それでも親密度は攻略キャラの次だったんだけれども)
それぞれの人形の持つ過去は
独自ルートでしか見せないというのは良いです。
PS2版では本編とFDで2万近く取ってたのかと思うと
いささか内容が少ない気がしますが(しつこい・汗)

文章が若干違ってるだけで既読スキップが利かない
そこら辺のネックは仕方ないのかな…。
(だもんでスキップ機能使える場が少なかったりする)

以下、イグニス感想。
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ありふれた奇跡(ウィル オ ウィスプ・1) 

 

ウィルルートクリア。

空いた時間にちょこちょこ出来て
途中で電源を切れば、次に電源入れるとそのままプレイ可能。
携帯機ってホント便利ですね。
個人的には大きい画面でプレイする方が好みではありますが。

で、『Will o' Wisp』ですが。
『プリティ☆ウィッチ☆アカデミー!』の合間合間にプレイしていたのですが
こちらのが先にクリア出来そうなので先にクリアしてみました。

PSP版には本編とFDと追加EPが収録。
サクサクと1人4時間ぐらいでクリアが出来(多分)
内容量もさほど多くはないと思うので
3つ入ったぐらいで丁度いいバランスではないか?と思います。
…というかPS2版でこの内容量は少ないのでは?(汗)
淡々と物語が進み、ものすごいクライマックスもありませんが
物悲しい人と人形のお話が静かに進む、といった具合です。
システムはオトメイト方式(笑)で快調
ただBGMとSEがボリューム下げても大きいままなので
音声が聞き取りにくかったりします。
(これもオトメイト作品によくあることなのですが)
絵は美麗、但し背景はPSP移植のせいなのかパーツがおかしい部分も。

攻略相手は精霊を魂として入れた精霊人形。
それぞれが人に尽くしたが故の傷があります。
主人公は精霊人形を作れる人形師。
内向的ですが芯はしっかりしてる分、思い入れしやすいかも。


以下、ウィル感想。
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